理事より日々のあれこれ

NEOWOMAN理事の3人が月に2回、日々のあれこれをつぶやいています。

2015年6月26日

  • 菊川からのひとこと

    kami

    「まさに社長タイプ!」と自社のマネージャーに爆笑された菊川です
    (※注:下記 竹原理事のエッセイ参照)
    自分のタイプを把握することは大切ですね 自己判断ではなく他者判断必要です)特に 個人事業主でなさっておられる方はそのステージから抜け出すには一度 自身の思考や行動の癖や 思い込みなどを
    客観的に整理するのは 絶対的に必要なことだと
    最近富みに思います 私事ですがメンタリングのモニターを100名実施中です
    あと数名になりましたので 役立ちそうな方はお試しください
    http://ameblo.jp/akemi-kikukawa/theme-10065397903.html

  • 竹原からのひとこと

    futari

    「あなたはどちらのタイプ?」
    私はたとえで話をするとき、「社長タイプ」「秘書タイプ」とに分けます。
    必ずしもどちらかに当てはまるとは限りませんが、たいてい「あ~!」というお声をいただきますよ。
    目標を決め、それに向かってグングン進める人は「社長タイプ」です。
    その時、周りの細かいことに気は付きませんし、気にならない。これに引き換え、目標を決めても、そのために必要なものや準備が気になる。手を貸してくれる人のこと、時間やスケジュール、細かいことが気になる人は「秘書タイプ」企業では、どちらもお互いを必要とします。
    片方や片方の集団だけでは成り立ちません。(継続できない)
    ビジネスパートナーは、自分とは違ったタイプが必要なのかもしれませんね。
     
     今年もおこないます!
     周りの秘書の方へお知らせしてください。
    ◎2015夏「秘書のための座談会」先着6名限定
    http://www.hisyosoken.com/category/news/

  • 美馬からのひとこと

    ajisaitoniwa

    京都は法然院にて、琵琶演奏を聴いてきました。
    片山旭星(きょくせい)さん、筑前琵琶で平家物語を唄います。
    いわゆる弾き語りです。
    語り(台詞)は入らず、浪曲や文楽のように演劇的な抑揚もなく、
    淡々と歌い上げていきます。
    静謐な佇まいの池と庭(庭の向こうはすぐ山です)を借景に、
    幻想的な琵琶の音に、ししおどし、鳥の声、モリアオガエルの声も交じって。
    時おり山の冷たい風がすーっと抜けていく。
    最高のロケーションでしばし日常を忘れ豊かな時を過ごしました。